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キジルクムカラに3年振りに来たら、飛び越えられるか…ビミョ~な川が出来ていて躊躇っていたら、そこにいた少年が川を渡るのを手伝ってくれました。この場所を遊び場にしているのか、少年はこっちを見ろと言わんばかりに次々ビュースポットへ走って行く。
全然ロシア語は分からない、UZ語も??ここはカラカルパク語。言葉は分からないけど、素朴な少年との交流は和みました。
帰り、羊に襲われないか心配そうに見送る親子(画像)