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ナマンガンで、コソンソイ地区のバザールへも行きました。ドッピ(ムスリムの帽子)を被った人、ターバン巻いた人、ルモール(スカーフ)で髪の毛を覆った女の人が多い。長袖も多い。顔を隠している人も結構いました。ここは宗教色が濃い所だそう…。首都ではあまり見かけない。ルモールを被って髪を隠すのは、UZの国民的なムスリムの女性ファッションです。
8月のフェルガナ盆地の陽射しは暑く、私は日焼け防止の為にルモールをぐるぐる巻きました。