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日本語テキストのくだり“「テーブルの足」や「びんの口」などのように、身体のどこかを使った言い方がたくさんありますが、これは日本語だけではなく、他の言葉でもそうです。たとえば、同じことを英語でも~(中略)~誰でもよく知っているので「テーブルの下のところにあって…」「びんの上のところで…」と長く説明しなくても、すぐ分かるのです。これと同じような言葉の使い方は、まだ他にもたくさんあります。「パンの耳」の耳がパンのどこのところか分かるだろうし~ ”
学生も「テーブルの足」や「びんの口」には頷いていたけど「パンの耳」には誰もピン!とこなかった。だって、UZのパンは丸いんだもん。このあと長い説明になった(^^;)