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もう1人いました。9世紀の数学者アル・フワーリズミー。ホラズム出身で、ヒヴァのイチャンカラの西門の入口に大きな像があります。
アルゴリズムは彼の名前から由来しているそうで、彼が書いた “ インドの数の計算法 ” はヨーロッパの各国の大学で数学の教科書として500年もの間、用いられていたのだそうです。
ん~(@_@;)難しくてよく分りませんが、ロシア語の先生がUZ自慢していたのを懐かしく思い出しました。